2019-12-14T01:25:20-05:00

クラウドサービスからDB/DWH へのデータ連携・同期ツール CData Sync がkintone、Dynamics 365、G Suite etc.に対応

~100超のデータソースを同期可能に~

2月7日、CData Software Japan 合同会社(本社:アメリカノースカロライナ州、日本オフィス:宮城県仙台市、代表社員 職務執行者 疋田 圭介)は、クラウド/SaaS データのDB へのレプリケーション(同期)ツールCData Sync 2019版を発表しました。

CData Sync は、Salesforce、Marketo などのクラウド/SaaS データをノンプログラミングでDB に反復同期できる強力なツールです。2019版では、対応データソースを5倍の100超に拡大。Cybozu kintone、Office 365 など多様なクラウドデータをDB にコピーして利用することができるようになりました。

CData Sync 詳細

CData Sync の追加機能概要


従来比5倍を超える100超の対応データソース

Salesforce、Marketo、SharePoint などに加え、kintone、GoogleAnalytics、Office 365、JSON/XML ファイル、各種RDB など多様なデータソースに対応。
対応データソースリスト:https://www.cdata.com/jp/sync/connections/

豊富なレプリケーション先DB

同期先には、各種RDB に加え、Azure SQL Database、Amazon Redshift、Google BigQuery、MongoDB、Snowflake、Amazon S3 などのクラウドデータストアを追加。

利用シーン

  • オンプレミスのRDB にレプリケーションを作成して、定期的な帳票作成や分析を実行。
  • クウドでのデータ分析や機械学習向けのDWH へのデータローディングに。
  • クラウドデータをオンプレミスDB に複製してオンプレミス基幹システムから利用。
  •  ディザスタリカバリ目的でのデータアーカイブ。

CData Sync の概要・操作方法の解説ビデオ

製品・ダウンロードページ

https://www.cdata.com/jp/sync/

※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。

製品・サービスに関するお問い合わせ先

CData Software Japan 合同会社   担当:兵藤
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-6-27 仙信ビル3F
会社ウェブサイト:https://www.cdata.co.jp
TEL:050-5578-7390  E-mail:press@cdata.co.jp


 
 
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