2019-10-21T22:28:05-04:00

CData がAWSのAPN Technology Partner に加入

~CData API Server およびCData Sync のAMI 版をリリース~

CData Software Japan 合同会社(本社:アメリカノースカロライナ州、日本オフィス:宮城県仙台市、代表社員 職務執行者 疋田 圭介、以下CData Software)は、Amazon Web Services, Inc.(本社:アメリカワシントン州、以下AWS)のAPN Technology Partner として、CData API Server およびCData Sync のAmazon Machine Image(AMI)としての提供を開始しました。

CData API Server は、データベースや各種データソースからノーコーディングで本格的なREST API を開発・運用できるAPI 管理ツールです。CData Sync はSalesforce、Marketo、kintone などのクラウドデータをデータベース・データウェアハウス(DWH)するレプリケーションツールです。今回のリリースにより、AWS ユーザーは、CData API Server およびCData Sync をAWS インスタンスに標準搭載されたAMI として起動することができるようになり、驚くほど短い時間でのAPI 構築やレプリケーション実装が可能になります。

AMI 版の特徴

  • API Server やSync アプリケーションを標準搭載したAWS EC2インスタンスとして提供
  • サーバー環境設定後に別途API Server やSync アプリをインストールする手間が不要に
  • ライセンス課金がAWS に統合され、時間単位の従量課金に
  • AMI は東京リジョンもサポート

AMI 版製品ページ

CData API Server on AMI
CData Sync on AMI

CData API Server について

CData API Server は、DB からノーコーディングで本格的なREST API エンドポイントを公開できるAPI 管理ツールです。主要なRDB、Amazon RDS (Aurora、MySQL、PosgreSQL、Oracle)、DynamoDB、Athena、Redshift、ElasticSearch、S3 内の各種ファイルのデータをフレキシブルにREST API として公開できます。公開データの詳細な管理、ユーザー認証管理、リミット管理、ログ管理など各種機能を標準で備えています。

CData API Server へ

CData Sync について

CData API Server は、DB からノーコーディングで本格的なREST API エンドポイントを公開できるAPI 管理ツールです。主要なRDB、Amazon RDS (Aurora、MySQL、PosgreSQL、Oracle)、DynamoDB、Athena、Redshift、ElasticSearch、S3 内の各種ファイルのデータをフレキシブルにREST API として公開できます。公開データの詳細な管理、ユーザー認証管理、リミット管理、ログ管理など各種機能を標準で備えています。

CData sync へ

※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。

製品・サービスに関するお問い合わせ先

CData Software Japan 合同会社   担当:兵藤
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-6-27 仙信ビル3F
会社ウェブサイト:https://www.cdata.co.jp
TEL:050-5578-7390  E-mail:press@cdata.co.jp


 
 
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