DBArtisan でSnapchat Ads データに連携

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Snapchat Ads ODBC Driver

Snapchat Ads ODBC Driver を使って、ODBC 接続をサポートするあらゆるアプリケーション・ツールからSnapchat Ads にデータ連携。

Snapchat Ads データにデータベースと同感覚でアクセスして、Snapchat Ads のAccounts、Ads、Campaigns など多様なデータに使い慣れたODBC インターフェースで双方向連携。



DBArtisan のウィザードを使って、Snapchat Ads をデータソースとして連携利用。

CData ODBC Driver for Snapchat Ads は、DBArtisan などのデータベースツールとSnapchat Ads data を連携し、RDB のような感覚でSnapchat Ads データを扱えます。 本記事では、DBArtisan 上でSnapchat Ads データソースを作成する方法とクエリの実行方法を説明します。

DBArtisan Project にSnapchat Ads Data を連携する

ODBC Driver をインストールして、ODBC DSN 設定を行います。インストール後にDSN 設定画面が開くので、Snapchat Ads への接続に必要なプロパティを設定します。

You will need to create an OAuth application to connect to Snapchat Ads. See the online Help documentation for an authentication guide.

Additionally, you can optionally set AccountId to provide a default Account ID (meaning it won't need to be manually provided in the WHERE clause). If the AccountId is not specified, the first account in the Accounts view is used.

次の方法で、プロジェクトにSnapchat Ads データソースを登録します。

  1. DBArtisan で「Data Source」->「Register Datasource」と進みます。
  2. 「Generic ODBC」を選択。
  3. データソース名を入力して、DSN を選択します。Enter a name for the data source and select the DSN.
  4. ウィザードを終了してSnapchat Ads への接続を完了します。Snapchat Ads のエンティティが Datasource Explorer に表示されているはずです。

これで、他のデータベースと同じようにSnapchat Ads データを扱うことが可能になります。 サポートされるSQL クエリは、ドライバーのヘルプドキュメントを参照してください。