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2022年09月28日

デジタルワークプレイス Slingshot のダッシュボードでスマレジのデータを可視化・分析:CData Connect Cloud

杉本和也

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。今回はSlingshotに搭載されているビジュアライズ・ダッシュボード作成機能を使ってスマレジのデータを可視化する方法を紹介したいと思います。

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2022年09月28日

CData Arc で、チームスピリットの勤怠情報をカオナビへ連携する

色川穂高

この記事では、CData Arc を使ってチームスピリット(TeamSpirit)の勤怠情報を、タレントマネジメントサービスであるカオナビへ連携する方法をご紹介します。

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2022年09月28日

CData Arc - Salesforce へのUpsert をバッチで実行する方法

色川穂高

この記事ではCData Arc で、Salesforce へのUpsert をバッチで実行する方法を紹介します。

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2022年09月27日

CData Sync V22 新機能:History Mode の使い方

杉本和也

CData Sync では特徴的な機能の一つとして差分更新が存在します。 これはもとのデータソースの値の更新日付を元に、必要なデータだけデータベースやDWH上で更新する機能す。 これにより常に必要なデータのみをデータベースやDWHで更新でき、効率的にデータ分析基盤の管理が行なえます。 しかしながら、場合によってはそのデータがどのように更新されたのか? をトラッキングしたい場合があります。 例えばよく相談があるトピックとしては、Salesforceの商談データを分析する時に、受注確度や受注金額がどのように変わったのか?を可視化、追跡したい、というものです。 通常CData Sync でレプリケーションされたDWHやデータベース上のデータは最新の値しか保持しません。そのため「今の商談確度」はわかっても、過去どのような商談確度の変化があったのか? みたいな情報はわかりません。 「先月は受注予測金額が良い感じだったのに、なぜか今月は受注予測金額が少ない、受注確度が下がっている気がする」というのは営業チームではよくある話ではないでしょうか。 CData Sync V22 ではこのようなデータの変化をウォッチすることができるように、History Mode という機能が追加されました。

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2022年09月27日

Yoom フローボットを使って、Amazon RDS SQL Server のデータと連携する方法:CData Connect Cloud

杉本和也

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 今回は様々なツールと連携した独自のデータベースが作成できるサービス「Yoom」と「CData Connect Cloud」を使ってAmazon RDS SQL Server から取得したデータと連携したワークフローを作成する方法を紹介したいと思います。

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2022年09月27日

CData Sync V22 リリースセミナーを開催します。

對馬陽子

CData Sync V22 での新機能について紹介するリリースセミナーを開催します。CDC(変更データキャプチャ対応)、dbt Transformations 統合、ヒストリーモードなど注目のアップデートが盛りだくさん!

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2022年09月26日

MySQL コネクタでもChange Data Capture (CDC) でのレプリケーションに対応しました!CData Sync

宮本航太

MySQL のログベースによるChange Data Capture (CDC) での差分更新にCData Sync でも対応しました!MySQL CDC とは?から、MySQL CDC によるデータレプリケーションを行う方法をご紹介します。

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2022年09月26日

ArcESB はCData Arc へ - 22.0.8285 新機能

色川穂高

CData Arc の最新リリースとして 22.0.8285 の提供を開始しました。新たなメジャーバージョンであるv22 のリリースです。v22 でArcESB はCData 製品群の仲間として加わり、CData Arc としてリブランドされました。この記事では、CData Arc v22(22.0.8285)の主な新機能についてご紹介します。

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2022年09月24日

CData Sync のヒストリーモードを使ってレコードの変更履歴を同期先DB に保持:Salesforce -> MySQL を例に

Jonathan Hikita

常に最新のデータをSalesforce やkintone などのSaaS からDB/DWH に同期してくれるCData Sync の新機能ヒストリーモードを紹介します。ヒストリーモードを使えば同期したデータの履歴データをDB 側で保持できます。

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