Squirrel SQL Client からX-Cart データに連携

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X-Cart JDBC Driver

**双方向連携が可能な、ピュアJava Type 4/5 JDBC Driver for [ctech]。 **標準SQL を叩くだけで、[tech] データをゲット。[ctech] に使い慣れたJDBC でデータ連携。 **人気のBI、レポーティング、ETL ツールにコードを書かずに統合可能。 **Java アプリケーションから[ctech] [tables] に簡単にデータ連携!



X-Cart に接続し、Squirrel SQL Client でクエリを実行します。

CData JDBC Driver for X-Cart を使用して、Squirrel SQL Client などのツールでX-Cart へのクエリを実行できます。この記事では、JDBC data source for X-Cart を作成し、クエリを実行します。

JDBC Driver for X-Cart を追加する

以下のステップに従ってドライバーJAR を追加します。

  1. Squirrel SQL で[Windows]->[View Drivers]と進みます。
  2. プラスアイコンをクリックし、[Add Driver]ウィザードを開きます。
  3. [Name]ボックスで、CData JDBC Driver for X-Cart のようなドライバーのわかりやすい名前を入力します。
  4. [Example URL]ボックスで、jdbc:xcart: と入力します。
  5. [Extra Class Path]タブで[Add]をクリックします。
  6. 表示される[file explorer]ダイアログで、インストールディレクトリのlib サブフォルダにあるドライバーのJAR ファイルを選択します。
  7. [List Drivers]をクリックして[Class Name]メニューにドライバーのクラス名(cdata.jdbc.xcart.XCartDriver) を入力します。

接続プロパティを定義する

以下のステップに従って、接続プロパティをドライバーエイリアスに保存します。

  1. [Windows]->[View Aliases]と進みます。
  2. エイリアスが一覧表示されているペインで、プラスアイコンをクリックします。
  3. 表示される[Add Alias]ウィザードで、JDBC ドライバーには以下のフィールドが要求されます。

    • Name:CData X-Cart Source のようなエイリアスの名前を入力します。
    • Driver:CData JDBC Driver for X-Cart を選択します。
    • URL:jdbc:xcart: と入力します。
  4. 追加のプロパティを定義する場合は、[Properties]をクリックします。
  5. 表示されるダイアログの[Driver properties]タブで、[Use driver properties]のチェックボックスを選択します。
  6. [Specify]カラムで必要な接続プロパティのチェックボックスを選択します。

    An API Key must be created for your XCart Installation. In order to obtain the API Key, you need to install and configure the REST API Module for your X-Cart installation.

    • Login to your X-Cart Installation. Click on My addons on the bottom of the left side-bar navigation panel.
    • Search for REST API Module. Install the Module.
    • After the module has been installed, you need to set it up.
      • Go to the Settings section for the REST API Module.
      • On the settings page specify the API Key (only read)
    • Set the ApiKey and Url to the connection property to connect to data.

    以下は一般的な接続文字列です。

    jdbc:xcart:Url=https://example.com/shop;ApiKey=MyApiKey;
  7. [OK]をクリックし、表示されるダイアログで[connect]をクリックして接続を確認します。

スキーマを検出しX-Cart データをクエリする

メタデータが読み込まれると、X-Cart データソースの新しいタブが表示されます。[Objects]サブタブでは、使用可能なテーブルやビューなどのスキーマ情報を見つけることができます。

テーブルデータを表示するには[Objects]タブでテーブルを選択します。その後、テーブルデータが[Content]タブのグリッドに読み込まれます。

SQL クエリを実行するには、[SQL]タブにクエリを入力し、[Run SQL](ランナーアイコン)をクリックします。例:

SELECT ProfileId, FirstName FROM PROFILES WHERE Language = 'en'