Tag: データ連携



  • Tableau のカンファレンスTableau Data Day Out 2019 をスポンサーします!

    by CData Software Japan | April 04, 2019

    Tableau 主催のカンファレンスData Day Out 2019 Tokyo が5月14日(火)に開催されます。 東京での開催が2 回目となる今回のTableau Data Day Out では、組織における先進的なデータ活用や、組織のデータドリブン化を実現したお客様導入事例のご紹介や、先端ソリューションをご紹介するスポンサーセッションに加え、Tableau のエンジニアが提供するディープなテクニカルセッションが実施されます。 CData Software は、Tableau で利用できるデータを拡張するCData ODBC Drivers を紹介します。kinton... [read more]


  • Qiita Advent Calendar にCData Software User Group!

    by 桑島 義行 | December 26, 2017

    はじめに 今年も CData Software User Group Advent Calendar 2017を完走することが出来ました。ご協力頂きました皆さま、この場を借りてお礼申し上げます。今年は、WebAPIを仮想RDB化するCData Drivers製品に加えて、RDBをポイント&クリック操作だけでWebAPI化する CData API Serverもローンチして製品としての幅が広がった一年でした。 クラウドデータ連携、および、データ活用を従来のオンプレ基盤で行う方式だけでなく、AWSのLambdaやAzureのFunctions、HerokuなどのPaas基盤で行うことで、マルチク... [read more]


  • データ連携ツールで重要な「接続先の多様さ」

    by 疋田 圭介 | May 17, 2017

    図4 EAIをはじめとしたデータ連携ツール選定のポイント(複数選択式) 先日、日経BPコンサルティングから 「データ連携に関するアンケート調査」 が発表されました。 データ連携の導入済み企業がツール選定の際に重視したポイントを見てみましょう(上図)。 一番重視されるポイントは「接続先が多様」で、43.2%の回答者が選択しています。そして、前々回33.3%、前回37.8%で今回が43.2%と近年急速に重要度が高まっています。 この結果について少し考えてみます。 企業の利用データの多様化 企業サイドで、RDBMS とExcel, CSV だけではなく、複数のSaaS 利用が一般的になったことが原... [read more]


  • データ関連ツールとCData Driver との関係

    by 疋田 圭介 | September 11, 2016

    データ統合ツールといえば、Informatica、Talend といった海外製品や、ASTERIA などの国内の製品名が思い浮かぶ方が多いと思います。 DWH 、BI、帳票ツールなどもデータ関連のツールです。これらの製品とCData Driver は競合しているのでしょうか?それとも別の機能を持った製品なのでしょうか? この記事では、他のデータ関連ツールとCData Driver との違いを説明します。 データ活用のプロセス データ活用にはいくつかのプロセスがあります。 「発生」→「つなぐ」→「加工」→「貯める」→「使う」 まずは通常の業務オペレーションにおいて取引データやセンサーデータが「... [read more]


  • CData Drivers は何をするソフトウェア?

    by 疋田 圭介 | September 05, 2016

    CData Driverは、SaaS(Software as a Service)を中心としたアプリケーション、データベース、Web API をデータソースとして、 他のアプリケーションやツールでデータを利用することを実現するデータドライバーです。この記事では、簡単にCData Driverの役割を説明します。 API 連携のニーズの高まり 現在企業では、多くの異なるアプリケーション、DBが業務に利用されています。そして多くの企業では、自社のカスタム業務システム、オンプレパッケージシステム、 クラウドでサービスとして提供されるSaas を組み合わせて使っています。 企業には、それらの複数のア... [read more]


 
 
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